猛暑対策 首ひんやりクールスカーフ検証しました!外気温差16℃!(当社調べ)

投稿者 :SuzukiMikako on

皆様、残暑お見舞い申し上げます!

暑いですね~(;^_^A

 

酷暑続く毎日、外に出ることも危険に感じますね (;'∀')

 

そうは言っても、出勤・買い物・お子様の習い事での屋外活動などなど。

外出が避けられない場合もあります。

汗だらだら(;´Д`)

 

「少しでも涼しく、それから見た目も素敵に、すがすがしく過ごしたい…。」

 

そんな思いからママのアイディア工房でも「クールアイテム始めました!」

首元ひんやり~夏のクールスカーフです☆彡

 

 

【検証】

クールスカーフ巻いて検温してみた

クールスカーフ

外気と首回りの温度を測定

小学校グラウンド40度ある8月18日のお昼東京品川区で測定。

 

クールスカーフをすることによって

首回りとスカーフ空間温度24℃と出ました!!

 

外気温との差、なんと16℃!

 

首に保冷剤が密着しているので実際の皮膚温度はもう少し低いはずです。

 

やはり涼しさを感じるはずだなって思いました!

 

 

なぜ、首を冷やすと涼しいのか?

体を冷やすには首の両サイド、脇、足の付け根といった皮膚が薄く太い血管が近いところを冷やすのが効果的です。

温度が下がった血液が全身に回ってくれ体温を下げてくれるのです。

猛暑対策・熱中症対策に効果的です。

 

体のどの部分を冷やすと効果的なのか

クールスカーフ 後ろ姿

 

クールスカーフ1クールスカーフ2クールスカーフ3

 

 

世にクールスカーフと呼ばれるものは数あれど、

ここで

ママのアイディア工房のクールスカーフの良いところをご紹介させてください!

 

ママのアイディア工房のクールスカーフ良いところ

 

  1. ポリエステルでアイロンせずに、いつでもピシッ
  2. 洗濯後非常に乾きやすい
  3. 小さな保冷剤なら4つくらいまで入る(冷やしすぎか!w)
  4. 折り畳み回数によって温度調節可能

 

※ちなみに酷暑の今ですので1時間くらいで溶けてしまいますのでご注意ください。

クールスカーフ④

 

熱中症だと疑われた場合には!

体調がすぐれないときは医療機関に搬送する(してもらう)必要があります。医療機関へ搬送してもらう間は、

 

  1. 涼しいところへ移動 
  2. 体を冷やす(首元両側、脇、足の付け根を特に冷やします。)
  3. 衣類を緩めます
  4. 水分補給(自分で)
  5. 自分で飲水する力がない場合は、病院にて点滴をしてもらう必要があります。搬送することが最優先の対処法だそうです。

       

            ※自分で飲まないと窒息の恐れがあります。

            ※汗とともに塩分が失われている場合がありますので、経口補水液やスポーツドリンクでの給水も効果的です。

       

      ※注意※

      熱中症は、体が熱をうまく放出して温度を維持するサイクルが破綻することによっておきるとても怖い状況です。

       

      そうなる前に、適切な水分補給と室内温度管理をしましょう。

       

      外出の際はクールスカーフのような冷却グッズも効果的です。

       

      又、パッと入れるコンビニや商店なども外出前にチェックしておいて避暑できるようにしておくのも良いかと思います。

       

       

      涼しい

       

      お得な情報

      ママのアイディア工房の夏のクールスカーフは通常保冷剤1個付きで販売していますが、

      こちらのブログ読んでいただいた方には、お申し出いただけましたら

      保冷剤2個付きで出荷いたします♡

       

      シンプルなTシャツも、シャキッとおしゃれに見せて

      しかも、首元ひんやり涼しい夏のクールスカーフぜひおすすめです!

       

       クールスカーフご購入の方はこちら!

       

      それでは!熱中症に気を付けて素敵な夏をお過ごしください♡

       

      ママのアイディア工房 鈴木 お問い合わせはこちら

      参考:環境省 熱中症 環境保健マニュアル2014より

       

       

       


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